水という極めて重要な
インフラに関わる業務

みその水道設備工業の代表が、今想い感じること


ニーズにお応えすることへの使命

当社は、水道工事を主とした組織として昭和52年の3月に設立いたしました。水道工事なら基本何でもやるをポリシーに、長年の経験と熟練の職人集団でお客様の水道工事のニーズにお応えすることを使命としています。

一口に水道関係といいましても幅広く、道路の水道の本管から住宅の水道、工場など実にさまざまです。
知らないこともまだまだたくさんございますが、探求心を忘れず常に挑戦していくためにお客様から「こういうのはできますか?」と言われたら断らずに進んで受けるようにしております。

私は10代から現場で働いており、職人歴も30年以上。根っからの現場主義のため、常に現場に出ていました。今も体動かして働くのが好きなのでよく現場に赴いています。そのためお客様ニーズに応えたいという職人魂が「出来ないことはない」「なんとかなる」と積極的に仕事を受ける姿勢に繋がっているように思います。

生活していく上で欠かせないライフラインである給排水衛生設備ですが、当社の仕事のメインは地中や隠ぺい部のためほぼ目には見えません。しかし目に見えないからこそ、一切妥協せず常に一つ一つの業務に真摯に向き合ってまいりたいと考えております。

業界屈指の従業員数の多さ

家業を継ぎ、私で二代目になります。社員は事務を入れたら13人で、業界屈指の従業員数の多さです。また経験豊富な職人も多く、その強みを活かし規模の大きい仕事から地元に密着した漏水トラブルまで幅広く対応しています。
同業者からも頼りにされることが多く、従業員数の多さを活かしボリュームのある仕事を請け負うことも多いです。

当社は、千葉県を中心に水道工事を請け負っておりますが地元のお仕事のみではなく、仕事のご依頼があれば関東や全国どこへでもお伺いいたします。

今後会社としては、公共事業の仕事を積極的にやっていきたいと考えております。幅広く水道工事に関わっている当社ですが、もっともっと何でもできるように挑戦していきたいです。そしてこれからも、大小問わず多くのお客様にご満足いただけるようなサービスを提供出来るよう精進してまいります。

有限会社みその水道設備工業
代表取締役

御園 洋一